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「移住・交流情報ガーデン」が東京駅前にオープンしました。

2015/4/8

人口急減・高齢化等、日本が直面する大きな課題に対して各地域がそれぞれの特徴を活かした自律的で持続的な社会を創生できるように、政府がまち・ひと・しごと創生本部を設置するなどの取り組み始めたところです。
その中で、総務省は、地方への移住関連情報の提供・相談支援の一元的な窓口となるオープンスペース「移住・交流情報ガーデン」を、東京八重洲口京橋の一角、越前屋ビルの1階に開設しました。
誰でも立ち寄ることができるスペースで、フロアーの相談員から移住を希望する地域の情報を聞くことができたり、仕事や住まいから候補地を探すことができるようになっています。また農林水産の就業支援窓口も設置することとしています。(右のPDFを参照)
全国森林組合連合会も林業の就業希望者に対して適切なサポートができるように、担い手・雇用対策部の職員による相談コーナーでの対応を予定しています。

>>全国移住ナビ 移住・交流情報ガーデンのご案内